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全8回シリーズでAIセミナーをお届けします。

当セミナーはこんな方向け
- 毎月の集計やレポート作成に時間を取られている
- 部署ごとにデータがバラバラで、会社全体の数字が見えない
- AI現場のKPIは動いているのに、売上につながっている実感がない
- 日報やアンケートが、書かれたまま活かされずに溜まっている
セミナーの主な内容
売上のExcel、顧客リスト、アンケート、そして毎日の日報。
どの会社にもデータはたくさんあるのに、集計に時間を取られたり、読み返されないまま溜まっていったりしていないでしょうか。
頑張って分析しても、その見方で合っているのか分からないままになりがちです。
頑張って分析しても、その見方で合っているのか分からないままになりがちです。
本セミナーでは、社内に散らばったデータをAIに渡して、数分でダッシュボードに変換する方法をお伝えします。
数字はもちろん、日報や報告書のような文章も、AIにとっては立派なデータです。同じデータでも、AIへの渡し方ひとつで、返ってくるものは大きく変わります。
数字はもちろん、日報や報告書のような文章も、AIにとっては立派なデータです。同じデータでも、AIへの渡し方ひとつで、返ってくるものは大きく変わります。
データをダッシュボード化することで、チーム全員が同じ数字を見て、「いま何が起きているか」を話せるようになります。そこまで含めた、AIデータ活用のあり方をお伝えします。
① なぜ、数字がバラバラのままなのか
顧客データはCRM、アンケートはスプレッドシート日報はチャットの中など、業務やツールごとにデータは散らばっています。
また、分業が進むほど、データは部署ごとに散らばっていきます。
しかも、それぞれ形式も集計の単位も違うため、まとめて見ようとすると集計が大変になり、結局データをまとめることができていない企業様が多いです。この構造をお伝えします。
② AIへの「渡し方」で、結果は変わる
渡す前に何をどう整理しておくか、このひと手間で返ってくるものの質が大きく変わります。
セミナーではこの整理のしかたと、ブラウザでそのまま開けるダッシュボードとして出力させる方法をお伝えします。
セミナーではこの整理のしかたと、ブラウザでそのまま開けるダッシュボードとして出力させる方法をお伝えします。
③ 売上の数字と日報を、ひとつの画面にまとめる
②でお伝えしたコツを使って、実際にAIの画面でお見せします。
データを渡すところから、ダッシュボードが完成するまでを実際のデモでお見せします。
開催概要
| 開催日時 | 2026年8月27日(木) 13時~14時 |
|---|---|
| 申込締切 | 2026年8月27日(木) |
| 会場 | オンライン開催。お申込みいただいた方には、URLをお送りします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 投影資料とすぐに使えるプロンプトのご提供 | あり。アンケート回答の特典となります。 ※資料の送付は、開催日の翌日以降となる場合がございます。ご了承ください。 |
| アーカイブ配信 | 本セミナーはアーカイブ配信は予定しておりません。ぜひ当日のライブでご視聴ください。 |
| ご注意 | ※セミナー中の録画はご遠慮ください。 ※都合により、企画の内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。 ※競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。ご了承ください。 |
